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Magic xpaスキルアップセンター

自習書(Magic xpa 4Plus)

Microsoft365 OAuth2.0認証を使用したxpa4Plusでのメール送受信

Magic xpa 4Plus(4.11.1a)でサポートされたOAuth2.0認証を使用したMagic xpa 4Plusでのメール送受信について説明します。

MS365_OAuth認証を使用したxpaでのメール送受信.pdf
Magic xpa 逆引き辞典 (マスタリング Magic xpa)

Magic xpa 逆引き辞典 は、Magic xpaのもつ機能を最大限生かしたアプリケーションを作るために「XXするには?」の答えが詰まったHowTo集です。 Magicプログラミングの生産性アップと品質向上に、お役立てください。

Magic xpa Enterprise Studio(製品版、及び体験版)には、逆引き辞典に沿ったオンライン、RIAのサンプル集が提供されています。

Mastering Magic xpa.pdf

Getting Started Magic xpa

本書は、Magic xpa 4Plusを始めて利用される方を対象に、スタンドアロンのオンラインアプリケーションをステップバイステップで作りながら Magic xpa の基本を学んでいきます。 Magic xpa の初歩から、タスクの動作、フォームの設計、データソースの定義、イベント指向エンジン、1対1リレーション、1対多リレーション、バッチタスク、帳票印刷、メニュー作成までを学びます。
本書では、帳票印刷にReportsMagicへの印刷出力を使用するようにしています。

 

Mgxpa_Getting_Started.pdf 

 

サンプルアプリケーション (ZIPファイル 23,786,409 バイト)

 

Getting Started for RIA Magic xpa

本書は、Magic xpa 4Plusを始めて利用される方を対象に、リッチインターネットアプリケーション(RIA)をステップバイステップで作りながらMagic xpaの基本を学んでいきます。
Magic xpaの初歩から、タスクの動作、フォームの設計、データソースの定義、イベント指向エンジン、1対1リレーション、1対多リレーション、バッチタスク、帳票印刷、メニュー作成までを学びます。
本書では、帳票印刷にReportsMagicへの印刷出力を使用するようにしています。

 

Mgxpa_Getting_Started_RIA.pdf

 

サンプルアプリケーション (ZIPファイル  23,131,163  バイト)

 

Actian ZenからPostgreSQL/SQL Server/Oracleへの移行ガイド

本書では、Actian Zen(旧:Btrieve、またはPervasive PSQL、Actian PSQL)のデータベースに対するISAMアクセスのアプリケーションから、PostgreSQL/SQL Server/Oracle対応アプリケーションに移行するための基本的なポイントを整理します。

この文書では、移行以外に関する説明は割愛していますので、詳細な仕様に関してはリファレンス等で確認してください。
ここに書かれた Actian Zen の機能は、Magic xpaアプリケーションで提供された Btrieveゲートウェイを通したアクセスを行った場合に限られます。
Actian Zen のリレーショナルアクセスによる動作については対象外とさせていただきます。

Actian ZenからPostgreSQLへの移行ガイド
ActianZenToPostgreSQL.pdf
Actian ZenからSQL Serverへの移行ガイド
ActianZenToMSSQL.pdf
 Actian ZenからOracleへの移行ガイド
ActianZenToOracle.pdf

自習書(Magic xpa 4)

Magic xpa 逆引き辞典 (マスタリング Magic xpa)

Magic xpa 逆引き辞典 は、Magic xpaのもつ機能を最大限生かしたアプリケーションを作るために「XXするには?」の答えが詰まったHowTo集です。 Magicプログラミングの生産性アップと品質向上に、お役立てください。

Magic xpa Enterprise Studio(製品版、及び体験版)には、逆引き辞典に沿ったオンライン、RIAのサンプル集が提供されています。

Mastering Magic xpa.pdf

Getting Started Magic xpa

本書は、Magic xpa 4.xを始めて利用される方を対象に、スタンドアロンのオンラインアプリケーションをステップバイステップで作りながら Magic xpa の基本を学んでいきます。 Magic xpa の初歩から、タスクの動作、フォームの設計、データソースの定義、イベント指向エンジン、1対1リレーション、1対多リレーション、バッチタスク、帳票印刷、メニュー作成までを学びます。
本書では、帳票印刷にReportsMagicへの印刷出力を使用するようにしています。

Mgxpa_Getting_Started.pdf 

サンプルアプリケーション (ZIPファイル 23,748,460 バイト)

Getting Started for RIA Magic xpa

本書は、Magic xpa 4.xを始めて利用される方を対象に、リッチインターネットアプリケーション(RIA)をステップバイステップで作りながらMagic xpaの基本を学んでいきます。
Magic xpaの初歩から、タスクの動作、フォームの設計、データソースの定義、イベント指向エンジン、1対1リレーション、1対多リレーション、バッチタスク、帳票印刷、メニュー作成までを学びます。
本書では、帳票印刷にReportsMagicへの印刷出力を使用するようにしています。

Mgxpa_Getting_Started_RIA.pdf

サンプルアプリケーション (ZIPファイル  23,161,444 バイト)

Getting Started with Git

本書では、製品に添付されている「Magic xpa をGit リポジトリに接続」の補足資料として、Magic xpa Studio のプロジェクト管理をGitで行う方法を説明します。
GitでMagic のバージョン管理を行う場合には、Git自体の理解があると良いのですが、本書は入門編としてGit自体の説明は省略し、ステップ・バイ・ステップで操作していけば、Magic プロジェクトの作成、モデルの定義、二人の開発者でのプロジェクトの共有、コンフリクトの解決まで、基本的な操作を理解できるように作成してあります。

 Getting_Started_with_Magic_Git.pdf

自習書(Magic xpa 3.x)

Getting Started Magic xpa

本書は、Magic xpa を始めて利用される方を対象に、スタンドアロンのオンラインアプリケーションをステップバイステップで作りながら Magic xpa の基本を学んでいきます。 Magic xpa の初歩から、タスクの動作、フォームの設計、データソースの定義、イベント指向エンジン、1対1リレーション、1対多リレーション、バッチタスク、帳票印刷、メニュー作成までを学びます。
本書では、帳票印刷にReportsMagicへの印刷出力を使用するようにしています。

Mgxpa_Getting_Started.pdf 

サンプルアプリケーション (ZIPファイル 20.7MB)

【2016/8/10 自習書差し替えのお知らせ】
自習書の一部に不備が確認されましたので差し替えを行いました。大変お手数ですがPDF、サンプルアプリケーション共に差し替えをお願いいたします。

Magic xpa 逆引き辞典 (マスタリング Magic xpa)

Magic xpa 逆引き辞典 は、Magic xpaのもつ機能を最大限生かしたアプリケーションを作るために「XXするには?」の答えが詰まったHowTo集です。 Magicプログラミングの生産性アップと品質向上に、お役立てください。

Magic xpa Enterprise Studio(製品版、及び体験版)には、逆引き辞典に沿ったオンライン、RIAのサンプル集が提供されています。

Mastering Magic xpa.pdf

Getting Started for RIA Magic xpa

本書は、Magic xpa 3.xを始めて利用される方を対象に、リッチインターネットアプリケーション(RIA)をステップバイステップで作りながらMagic xpaの基本を学んでいきます。
Magic xpaの初歩から、タスクの動作、フォームの設計、データソースの定義、イベント指向エンジン、1対1リレーション、1対多リレーション、バッチタスク、帳票印刷、メニュー作成までを学びます。
本書では、帳票印刷にReportsMagicへの印刷出力を使用するようにしています。

Mgxpa_Getting_Started_RIA.pdf

サンプルアプリケーション (ZIPファイル 20.3MB)

自習書(Magic xpa 2.x)

Getting Started Magic xpa
本書は、Magic xpa を始めて利用される方を対象に、スタンドアロンのオンラインアプリケーションをステップバイステップで作りながら Magic xpa の基本を学んでいきます。 Magic xpa の初歩から、タスクの動作、フォームの設計、データソースの定義、イベント指向エンジン、1対1リレーション、1対多リレーション、バッチタスク、帳票印刷、メニュー作成までを学びます。

Mgxpa_Getting_Started.pdf (PDFファイル 19.8MB)

サンプルアプリケーション (ZIPファイル 1.52MB)

マスタリング Magic xpa
マスタリング Magic xpaは、Magic xpaのもつ機能を最大限生かしたアプリケーションを作るために「XXするには?」の答えが詰まったHowTo集です。 Magicプログラミングの生産性アップと品質向上に、お役立てください。

Mastering Magic xpa.pdf

Getting Started for RIA Magic xpa
本書は、Magic xpa を始めて利用される方を対象に、リッチインターネットア プリケーション(RIA)をステップバイステップで作りながらMagic xpaの基本 を学んでいきます。Magic xpaの初歩から、タスクの動作、フォームの設計、 データソースの定義、イベント指向エンジン、1対1リレーション、1対多リレ ーション、バッチタスク、帳票印刷、メニュー作成までを学びます。

Mgxpa_Getting_Started_RIA.pdf(PDFファイル 21.1MB)

サンプルアプリケーション (ZIPファイル 1.53MB)

 AndroidでのMagic RIA はじめの一歩

はじめの一歩
本書は、Magic xpa 2.2 の Android RIA を使ってみたいが、Androidアプリの開発経験がなくて、どこからどう始めてよいのかわからないというMagic開発者向けに、ステップバイステップで体験していただくことが目的です。Magic xpa 2.2 (あるいは uniPaaS V1Plus) で、Windows RIA システムを作成した経験がある読者を対象としています。 本書で「第一歩」の敷居を乗り越えた後は、より深く習得するために、製品添付の「モバイルRIA開発者ガイド」や弊社トレーニングコースなどをお勧めいたします。

 AndroidFirstStep.pdf

モジュールカスタマイズ編
本書は、Androidアプリの開発経験がない読者を対象に、Magic xpa 2.2 Android RIA クライアントモジュールを、カスタマイズする方法を説明します。必要な開発環境 (JDK, ADK)を用意するところから、アプリ名・アイコン等をカスタマイズするまでを説明しています。「Android でのMagic RIA はじめの一歩」を前提としています。

 AndroidFirstStep_Customize.pdf

Magic xpa RIA Server 止められないシステムでのアプリケーション切り替え

本書は、Magic xpa RIA Serverの運用環境でシステムを止めずにアプリケーションを切り替える、ローリングメンテナンスについて説明します。

 MagicRIA_RollingMaintenance.pdf
Getting Started for Offline RIA Magic xpa

本書は、『Magic xpa RIA 入門コース』(Getting Started for RIA Magic xpa)で提供されている通常のリッチインターネットアプリケーションをオフラインに変更していくことで、Magic xpa のオフラインRIAのプログラミング方法の理解を深めることができます。

Mgxpa_Getting_Started_Offline_RIA.pdf

サンプルアプリケーション(ZIPファイル xpa 2.4c)

【2014/9/29 自習書差し替えのお知らせ】
自習書の一部に不備が確認されましたので差し替えを行いました。大変お手数ですがPDF、サンプルアプリケーション共に差し替えをお願いいたします。

Magic xpa サーバ構成

本書は、Magic xpaサーバ製品を使ってサーバシステムを構成するための理解を深めることが目的です。
本書では、
(1) Magic xpa製品を使ってできることとできないこと、
(2) サーバ構成のバリエーション 、
(3) それぞれの構成の設定の方法、について、QA形式でまとめて、「やりたいこと」から「どのようにする?」がわかるようになっています。

Magic xpa製品を使ってサーバシステムを開発・保守しようとする人にはぜひ一読していただきたい内容です。

xpa24_server_config.pdf

Magic xpa RIA オフライン データの同期

本書は、Magic xpa RIA サーバ製品のオフライン機能を使ってアプリケーションを作成する際に必要となる、ローカルデータと共有データの同期方法について説明することが目的です。
データ同期方法の入門として、必要最小限に簡単化したデータ構造を持つサンプルアプリケーションを例として、同期の方法を具体的に見ていきます。

MagicRIA_Offline_data_sync.pdf

サンプルアプリケーション(ZIPファイル xpa 2.5)

自習書(uniPaaS1.8)

この自習書のアプリケーションは、Magic uniPaaS 1.8体験版でもご利用になれます。

参考: Magic uniPaaS1.8 は、Magic uniPaaS1.5 およびMagic eDeveloper V10と上位互換性が高いので、Magic eDeveloper V10 での自習書をほぼそのまま Magic uniPaaS のものとして利用することができます。

Getting Started uniPaaS
本書は、Magic uniPaaS V1Plus を始めて利用される方を対象に、スタンドアロンのオンラインアプリケーションをステップバイステップで作りながら uniPaaS の基本を学んでいきます。
uniPaaS の初歩から、タスクの動作、フォームの設計、データソースの定義、イベント指向エンジン、1対1リレーション、1対多リレーション、バッチタスク、帳票印刷、メニュー作成までを学びます。
uni1p_getting_started.pdf
(PDFファイル 21.8MB)

サンプルアプリケーション
(LZHファイル 1.57MB)
マスタリングuniPaaS
マスタリング uniPaaSは、uniPaaSのもつ機能を最大限生かしたアプリケーションを作るための546項目もの「XXするには?」の答えが詰まったHowTo集です。
Magicプログラミングの生産性アップと品質向上に、お役立てください。

Mastering uniPaaS.pdf

Magic uniPaaS V1Plus サーバ構成
本書は、Magic uniPaaSサーバ製品を使ってサーバシステムを構成するための理解を深めることが目的です。
本書では、
(1) Magic uniPaaS製品を使ってできることとできないこと、
(2) サーバ構成のバリエーション 、
(3) それぞれの構成の設定の方法、について、QA形式でまとめて、「やりたいこと」から「どのようにする?」がわかるようになっています。
uni18_server_config.pdf
トラブルシューティングツール
Magic uniPaaSのアプリケーションが思った通りに実行しない場合に、原因を特定するために各種のトラブルシューティング用のツールを活用すると、効率よく調査することができます。
本書ではuniPaaS製品で備えているトラブルシューティング機能、Windows、DBMS、その他サードパーティ製品によるトラブルシューティング 、トラブルシューティングのためのuniPaaSプログラミングの小技 について説明をしています。
注: 本書は、先に分冊として公開されていた「実行エンジンログ編」「ダンプファイル編」「デバッガ編」「DBMSツール編」などをまとめ、サードパーティ製品やプログラミング小技などを追加して1冊にまとめたものです。
PDFファイル:
uni18_troubleshootingtools.pdf
サンプル:
uni18_troubleshooting_projests.zip

自習書(uniPaaS1.5)

タスク基本構造(ヘッダ明細入力)
本書は、ヘッダ・明細型の入力という同一のことを、Magicの機能を活用して実装するあたり、異なる12種類の方法をサンプルを見ながら比較検討することにより、それぞれの長所短所を把握することを目標としました。
これを通して、実際に作ろうとするアプリケーションでの実装方式を選択する指針とすること、プログラム パターンの標準化のための参考資料とすること、Magic uniPaaS でできる広がりの可能性への理解を深めることなどをねらいとしています。

※ これは、Magic eDeveloper V10の「タスク基本構造(ヘッダ明細入力)」を、Magic uniPaaS 1.5に対応させたものです。

uni15_task_struct.pdf
(PDFファイル 3.73 MB)

サンプルアプリケーション
(ZIPファイル 560 KB)

自習書(V10)

この自習書のアプリケーションは、V10体験版でもご利用になれます。

Getting Started V10
本書は、Magic eDeveloper V10 を始めて利用される方を対象に、スタンドアロンのオンラインアプリケーションをステップバイステップで作りながらMagic の基本を学んでいきます。
Magicの初歩から、タスクの動作、フォームの設計、データソースの定義、イベント指向エンジン、1対1リレーション、1対多リレーション、バッチタスク、帳票印刷、メニュー作成までを学びます。
v10_getting_started.pdf
(PDFファイル 29.0MB)

サンプルアプリケーション
(LZHファイル 1.57MB)
Magic eDeveloper V10 チュートリアルSQL編
本チュートリアルでは、SQLデータベースを使ってMagic アプリケーションを作成するための基本事項を勉強します。
SQLデータベースとしてはSQL Server 2005 を使い、インストール、Magicのデータベースの設定、データソースリポジトリの扱い、Pervasive からの移行、ロックとトランザクション、一時ファイルを使ったプログラミング手法などについて学びます。
v10_sql_tutorial.pdf
(PDFファイル 5.6MB)

サンプルアプリケーション
(ZIPファイル 370KB)
レコードメインからイベントへ
本書は、レコードメインによるMagicプログラミングに慣れているMagic開発者が、イベント指向のプログラミング方法を理解し、移行することができるよう、概念と機能およびプログラム方法について具体例をあげて説明します。
V10でのイベント関連機能については非常に幅の広い話題がありますが、本書ではレコードメインからの移行に重点を置き、オンラインプログラムの画面制御に関連する話題だけにフォーカスします。
v10_rm_to_event.pdf
(PDFファイル 2.08MB)
レコードメインからイベントへの変換規則
本書は「レコードメインからイベントへ」の続編です。
レコードメインのロジックをなるべく正確にイベント指向プログラミングで再現させるために、より複雑なケースも含めて、詳細な変換規則について説明します。
v10_rm_to_event_detail.pdf
(PDFファイル 532KB)
Magic eDeveloper V10 遅延トランザクション
本書では、Magic eDeveloper V10の独自のデータ管理機能である「遅延トランザクション」の基礎を学ぶことを目的としています。
遅延トランザクションの基本概念、排他制御機能、トランザクションのネスト、プログラミング上の考慮点などについて説明します。
v10_defered_tran.pdf
(PDFファイル 1MB)
タスク基本構造(ヘッダ明細入力)
本書は、ヘッダ・明細型の入力という同一のことを、Magicの機能を活用して実装するあたり、異なる12種類の方法をサンプルを見ながら比較検討することにより、それぞれの長所短所を把握することを目標としました。
これを通して、実際に作ろうとするアプリケーションでの実装方式を選択する指針とすること、プログラム パターンの標準化のための参考資料とすること、Magicでできる広がりの可能性への理解を深めることなどをねらいとしています。
v10_task_struct.pdf
(PDFファイル 3.74 MB)

サンプルアプリケーション (ZIPファイル 571 KB)
Mastering eDeveloper
Mastering eDeveloperは、V10のもつ機能を最大限生かしたアプリケーションを作るための「XXするには?」の答えが詰まったHowTo集です。
Magicプログラミングの生産性アップと品質向上に、お役立てください。
Mastering_eDeveloper.pdf (PDFファイル 24.5 MB)

コーディングサンプル(V10)

このコーディングサンプルのアプリケーションは、V10体験版でもご利用になれます。

Magic eDeveloper V10 コーディングサンプル1
受注入力デモ MS-SQLマルチユーザ対応版
本書はより本格的なアプリケーションに近いMagicアプリケーションのコーディングサンプルです。
Getting Started V10、Magic eDeveloper V10 チュートリアルSQL編を終了し、より上級のMagic開発者となることを目指している方を対象にしています。
v10_coding_sample.pdf
(PDFファイル 5.5MB)
サンプルアプリケーション

(ZIPファイル 438KB)
Magic eDeveloper V10 コーディングサンプル (Ver2)
本書はMagic eDeveloper V10の持つ機能を生かした「Magicらしい」アプリケーションのサンプルをシリーズで紹介するものです。
本書に先立って公開された、「Magic eDeveloper V10 コーディングサンプル1、受注入力デモ MS-SQLマルチユーザ対応版」を改良し、コンポーネント、モデル、イベント指向プログラミングを徹底的に活用しています。
サンプルアプリケーション
(ZIPファイル 1MB)
第1回 設定編
サンプルアプリケーションの設定から実行までを説明します。
v10_coding_sample2_01_setting.pdf
(PDFファイル 833KB)
第2回 コンポーネント編
サンプルアプリケーションで採用したコンポーネントの構成と、各コンポーネントの内容(モデル、データソース、プログラム、イベント等)を説明します。
v10_coding_sample2_02_component.pdf
(PDFファイル 1.37MB)
第3回 モデル編  
本章では、最初にV10でのモデルのメカニズムについて簡単に説明した後、サンプルアプリケーションでのモデルリポジトリを例にとりながら、V10でのモデルの機能を最大限生かすことにより、より生産性と保守性の高いアプリケーションを作成する方法について学んでいきます。
v10_coding_sample2_03_model.pdf
(PDFファイル 1.50MB)

自習書(V9Plus/V9)

Magic eDeveloper V9 Plusチュートリアル入門編
本チュートリアルでは、Magic を始めて利用される方を対象に、スタンドアロンのオンラインアプリケーションをステップバイステップで作りながらMagic の基本を学んでいきます。 Tutorial_Petshop.pdf
(PDFファイル 6.64MB)
Magic eDeveloper V9 PlusチュートリアルSQL編
本チュートリアルでは、SQLデータベースを使ってMagic アプリケーションを作成するための基本事項を勉強します。
サンプルとしては、Magic eDeveloper V9 Plus入門編チュートリアルで作成したペットショップデモを利用します。
Tutorial_SQL.pdf
(PDFファイル 2.7MB)
サンプルアプリケーション
(ZIPファイル 134KB)
Magic eDeveloper入門V9.3対応版
本書ではMagic eDeveloper V9 を始めて利用される方を対象に、基本的なアプリケーションをステップバイステップで作りながらMagicの基礎を学んでいきます。 magic_edeveloper_study.pdf
(PDFファイル 3.4MB)

学習教材

Magic xpa クライアントサーバ教材 「WIT販売」
Magic xpa用の教材として作成されたサンプルプログラムです。
より業務に近く、より実用的な素材として販売管理システムの一通りの機能を備えております。
レコードメイン互換は一切使用しておらず、ロジックはすべてイベントドリブン型で記述しています。 また、サブフォームも多数使用しています。
詳細はこちら
(株式会社ウイットソフトウェア )
Magic xpa リッチクライアント教材 「WIT販売 RichClient版」
Magic xpa用のリッチクライアント教材(サンプルプログラム)として作成いたしました。 プログラムはすべてソース公開です。
より業務に近く、より実用的な素材として 販売管理システムの一通りの機能を備えております。
※あくまでもサンプルプログラムであって、アプリケーションパッケージではありません。
詳細はこちら
(株式会社ウイットソフトウェア)
Magic xpa v3.1対応マージ教材 「WIT Direct」
Magic xpa v3.1対応マージ教材です。
好評を頂いてますWebアプリケーションの通販システム「WIT Direct」から、一部の機能を削除しました。より業務に近く、より実用的な教材となっております。
詳細はこちら
(株式会社ウイットソフトウェア)
マジシャン養成講座 <xpa基礎コース&RIAコース>

Magic xpaビデオ教材(DVD)です。
内容は、マジシャン養成講座 【 xpa基礎コース】と【 RIAコース】です。
【対象】
・Magicが初めてという方
・昔Magicをやっていたが最近はやっておらず、もう一度、最初から学びたいという方
・Magicでクラサバは開発したことがあるが、RIA(リッチ)は初めてという方

【特徴】
・映像(音声解説付)を見ながら自分のペースで学ぶことができます。
・Magic開発の基礎内容を一通り学んでいきます。
このコースが終了する時には、ある程度一人でプログラムが組めるようになります。あとは経験です。
・適度に課題(プログラミング問題)があり、それをメールで送っていただければ添削して返信致します。
・何度でも繰り返し映像を見ることができます。

 

詳細はこちら
(株式会社ウイットソフトウェア)