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Magicスキルアップセンター

自習書(uniPaaS1.8)

この自習書のアプリケーションは、Magic uniPaaS 1.8体験版でもご利用になれます。製品版のMagic uniPaaS 1.8 をお持ちでない方は、「Magic uniPaaS V1Plus 体験版」ダウンロードページからダウンロードしてください。

参考: Magic uniPaaS1.8 は、Magic uniPaaS1.5 およびMagic eDeveloper V10と上位互換性が高いので、Magic eDeveloper V10 での自習書をほぼそのまま Magic uniPaaS のものとして利用することができます。

Getting Started uniPaaS
本書は、Magic uniPaaS V1Plus を始めて利用される方を対象に、スタンドアロンのオンラインアプリケーションをステップバイステップで作りながら uniPaaS の基本を学んでいきます。
uniPaaS の初歩から、タスクの動作、フォームの設計、データソースの定義、イベント指向エンジン、1対1リレーション、1対多リレーション、バッチタスク、帳票印刷、メニュー作成までを学びます。
uni1p_getting_started.pdf
(PDFファイル 21.8MB)

サンプルアプリケーション
(LZHファイル 1.57MB)
マスタリングuniPaaS
マスタリング uniPaaSは、uniPaaSのもつ機能を最大限生かしたアプリケーションを作るための546項目もの「XXするには?」の答えが詰まったHowTo集です。
Magicプログラミングの生産性アップと品質向上に、お役立てください。

Mastering uniPaaS.pdf

Magic uniPaaS V1Plus サーバ構成
本書は、Magic uniPaaSサーバ製品を使ってサーバシステムを構成するための理解を深めることが目的です。
本書では、
(1) Magic uniPaaS製品を使ってできることとできないこと、
(2) サーバ構成のバリエーション 、
(3) それぞれの構成の設定の方法、について、QA形式でまとめて、「やりたいこと」から「どのようにする?」がわかるようになっています。
uni18_server_config.pdf
トラブルシューティングツール
Magic uniPaaSのアプリケーションが思った通りに実行しない場合に、原因を特定するために各種のトラブルシューティング用のツールを活用すると、効率よく調査することができます。
本書ではuniPaaS製品で備えているトラブルシューティング機能、Windows、DBMS、その他サードパーティ製品によるトラブルシューティング 、トラブルシューティングのためのuniPaaSプログラミングの小技 について説明をしています。
注: 本書は、先に分冊として公開されていた「実行エンジンログ編」「ダンプファイル編」「デバッガ編」「DBMSツール編」などをまとめ、サードパーティ製品やプログラミング小技などを追加して1冊にまとめたものです。
PDFファイル:
uni18_troubleshootingtools.pdf
サンプル:
uni18_troubleshooting_projests.zip

自習書(uniPaaS1.5)

タスク基本構造(ヘッダ明細入力)
本書は、ヘッダ・明細型の入力という同一のことを、Magicの機能を活用して実装するあたり、異なる12種類の方法をサンプルを見ながら比較検討することにより、それぞれの長所短所を把握することを目標としました。
これを通して、実際に作ろうとするアプリケーションでの実装方式を選択する指針とすること、プログラム パターンの標準化のための参考資料とすること、Magic uniPaaS でできる広がりの可能性への理解を深めることなどをねらいとしています。

※ これは、Magic eDeveloper V10の「タスク基本構造(ヘッダ明細入力)」を、Magic uniPaaS 1.5に対応させたものです。

uni15_task_struct.pdf
(PDFファイル 3.73 MB)

サンプルアプリケーション
(ZIPファイル 560 KB)

自習書(V10)

この自習書のアプリケーションは、V10体験版でもご利用になれます。

Getting Started V10
本書は、Magic eDeveloper V10 を始めて利用される方を対象に、スタンドアロンのオンラインアプリケーションをステップバイステップで作りながらMagic の基本を学んでいきます。
Magicの初歩から、タスクの動作、フォームの設計、データソースの定義、イベント指向エンジン、1対1リレーション、1対多リレーション、バッチタスク、帳票印刷、メニュー作成までを学びます。
v10_getting_started.pdf
(PDFファイル 29.0MB)

サンプルアプリケーション
(LZHファイル 1.57MB)
Magic eDeveloper V10 チュートリアルSQL編
本チュートリアルでは、SQLデータベースを使ってMagic アプリケーションを作成するための基本事項を勉強します。
SQLデータベースとしてはSQL Server 2005 を使い、インストール、Magicのデータベースの設定、データソースリポジトリの扱い、Pervasive からの移行、ロックとトランザクション、一時ファイルを使ったプログラミング手法などについて学びます。
v10_sql_tutorial.pdf
(PDFファイル 5.6MB)

サンプルアプリケーション
(ZIPファイル 370KB)
レコードメインからイベントへ
本書は、レコードメインによるMagicプログラミングに慣れているMagic開発者が、イベント指向のプログラミング方法を理解し、移行することができるよう、概念と機能およびプログラム方法について具体例をあげて説明します。
V10でのイベント関連機能については非常に幅の広い話題がありますが、本書ではレコードメインからの移行に重点を置き、オンラインプログラムの画面制御に関連する話題だけにフォーカスします。
v10_rm_to_event.pdf
(PDFファイル 2.08MB)
レコードメインからイベントへの変換規則
本書は「レコードメインからイベントへ」の続編です。
レコードメインのロジックをなるべく正確にイベント指向プログラミングで再現させるために、より複雑なケースも含めて、詳細な変換規則について説明します。
v10_rm_to_event_detail.pdf
(PDFファイル 532KB)
Magic eDeveloper V10 遅延トランザクション
本書では、Magic eDeveloper V10の独自のデータ管理機能である「遅延トランザクション」の基礎を学ぶことを目的としています。
遅延トランザクションの基本概念、排他制御機能、トランザクションのネスト、プログラミング上の考慮点などについて説明します。
v10_defered_tran.pdf
(PDFファイル 1MB)
タスク基本構造(ヘッダ明細入力)
本書は、ヘッダ・明細型の入力という同一のことを、Magicの機能を活用して実装するあたり、異なる12種類の方法をサンプルを見ながら比較検討することにより、それぞれの長所短所を把握することを目標としました。
これを通して、実際に作ろうとするアプリケーションでの実装方式を選択する指針とすること、プログラム パターンの標準化のための参考資料とすること、Magicでできる広がりの可能性への理解を深めることなどをねらいとしています。
v10_task_struct.pdf
(PDFファイル 3.74 MB)

サンプルアプリケーション (ZIPファイル 571 KB)
Mastering eDeveloper
Mastering eDeveloperは、V10のもつ機能を最大限生かしたアプリケーションを作るための「XXするには?」の答えが詰まったHowTo集です。
Magicプログラミングの生産性アップと品質向上に、お役立てください。
Mastering_eDeveloper.pdf (PDFファイル 24.5 MB)

コーディングサンプル(V10)

このコーディングサンプルのアプリケーションは、V10体験版でもご利用になれます。

Magic eDeveloper V10 コーディングサンプル1
受注入力デモ MS-SQLマルチユーザ対応版
本書はより本格的なアプリケーションに近いMagicアプリケーションのコーディングサンプルです。
Getting Started V10、Magic eDeveloper V10 チュートリアルSQL編を終了し、より上級のMagic開発者となることを目指している方を対象にしています。
v10_coding_sample.pdf
(PDFファイル 5.5MB)
サンプルアプリケーション

(ZIPファイル 438KB)
Magic eDeveloper V10 コーディングサンプル (Ver2)
本書はMagic eDeveloper V10の持つ機能を生かした「Magicらしい」アプリケーションのサンプルをシリーズで紹介するものです。
本書に先立って公開された、「Magic eDeveloper V10 コーディングサンプル1、受注入力デモ MS-SQLマルチユーザ対応版」を改良し、コンポーネント、モデル、イベント指向プログラミングを徹底的に活用しています。
サンプルアプリケーション
(ZIPファイル 1MB)
第1回 設定編
サンプルアプリケーションの設定から実行までを説明します。
v10_coding_sample2_01_setting.pdf
(PDFファイル 833KB)
第2回 コンポーネント編
サンプルアプリケーションで採用したコンポーネントの構成と、各コンポーネントの内容(モデル、データソース、プログラム、イベント等)を説明します。
v10_coding_sample2_02_component.pdf
(PDFファイル 1.37MB)
第3回 モデル編  
本章では、最初にV10でのモデルのメカニズムについて簡単に説明した後、サンプルアプリケーションでのモデルリポジトリを例にとりながら、V10でのモデルの機能を最大限生かすことにより、より生産性と保守性の高いアプリケーションを作成する方法について学んでいきます。
v10_coding_sample2_03_model.pdf
(PDFファイル 1.50MB)

自習書(V9Plus/V9)

Magic eDeveloper V9 Plusチュートリアル入門編
本チュートリアルでは、Magic を始めて利用される方を対象に、スタンドアロンのオンラインアプリケーションをステップバイステップで作りながらMagic の基本を学んでいきます。 Tutorial_Petshop.pdf
(PDFファイル 6.64MB)
Magic eDeveloper V9 PlusチュートリアルSQL編
本チュートリアルでは、SQLデータベースを使ってMagic アプリケーションを作成するための基本事項を勉強します。
サンプルとしては、Magic eDeveloper V9 Plus入門編チュートリアルで作成したペットショップデモを利用します。
Tutorial_SQL.pdf
(PDFファイル 2.7MB)
サンプルアプリケーション
(ZIPファイル 134KB)
Magic eDeveloper入門V9.3対応版
本書ではMagic eDeveloper V9 を始めて利用される方を対象に、基本的なアプリケーションをステップバイステップで作りながらMagicの基礎を学んでいきます。 magic_edeveloper_study.pdf
(PDFファイル 3.4MB)

学習教材

Magic uniPaaS V1Plus用教材「WIT販売」
Magic uniPaaS用の教材として作成されたサンプルプログラムです。
より業務に近く、より実用的な素材として販売管理システムの一通りの機能を備えております。
レコードメイン互換は一切使用しておらず、ロジックはすべてイベントドリブン型で記述しています。 また、サブフォームも多数使用しています。
詳細はこちら
(株式会社ウイットソフトウェア )
Magic uniPaaS V1Plus用リッチクライアント教材 「WIT販売 RichClient版」
Magic uniPaaS用のリッチクライアント教材(サンプルプログラム)として作成いたしました。 プログラムはすべてソース公開です。
より業務に近く、より実用的な素材として 販売管理システムの一通りの機能を備えております。
※あくまでもサンプルプログラムであって、アプリケーションパッケージではありません。
詳細はこちら
(株式会社ウイットソフトウェア)

以下は、過去に弊社ホームページ上で連載された、丹 田 昌信氏(タンダコンピュ ータ)による連載シリーズをほぼそのまま掲載したものです。当時のMagicバージョンとソフトウェア環境(OS、データベース等)に基づいて書かれていますので、現在のものとは異なっていたり、Webサイトへの参照のリンク切れがある可能性があることを予めご了承ください。

連載 V8からはじめる dbMAGIC入門
本書は、1999年10月から2001年6月にかけて、弊社ホームページ上で連載された「連載 V8からはじめるdbMAGIC入門」の全号です。 v8lecture.chm
(CHMファイル 57.1 MB)
連載 V9で作る Webアプリケーション
本書は、2001年6月から2002年12月にかけて、弊社ホームページ上で連載された「V9で作るWebアプリケーション」の全号です。 v9WebApp.chm
(31.3 MB)