Magic eDeveloper V10Magic eDeveloper Ver10.1J SP2a アップデート(Windows版)

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Magic eDeveloper Ver10.1J SP2a アップデート ( Windows版 )

ライブラリ詳細情報

ダウンロードしたいライブラリのHTTPまたはFTPをクリックしてください。

名 称 Magic eDeveloper
Ver10.1J SP2a アップデート ( Windows版 )
開発会社名 Magic Software Enterprises Ltd.
動作環境 Windows2000/WindowsXP Professional/Windows2003/Windows Vista
実行方法 Magic Studio magicstudiov10sp2a.exeを実行
Magic Client magicclientv10sp2a.exeを実行
Magic Enterprise Server magicenterpriseserverv10sp2a.exe を実行
Component magiccomponentv10sp2a.exeを実行
Application Installation Utility aiuv10sp2a.exe を実行
転載条件 転載禁止
アップデート
対象製品
Magic eDeveloper V10
  • Magic Studio V10
  • Magic Client V10
  • Magic Enterprise Server V10
  • Application Installation Utility

注意:Componentは、インターネットリクエスタ、MRB、ライセンスサーバ、CVS、Webサービスフレームワークを個別にインストールするものです。

注意事項

  • 本バージョン (Ver 10.1J SP2a) は、10.1J SP2 にあった不具合を修正したマイナーバージョンアップ製品です。Ver10.1J SP1x/SP2 を Ver10.1J SP2 a にアップデートするものです。
  • readme.chmには、注意点や制限事項、重要な情報が記載されていますので、インストール前に必ず確認してください。
  • アップデートを行なう前にMRBを停止させてください。停止させていない場合は、アップデート中にエラーが発生する場合があります。
  • 本モジュールには、DBMSは含まれていません。必要な場合は、Magic eDeveloper V10メディアセットを購入してください。
  • Ver10.1SP2と、プロジェクトファイルの互換性はあります。キャビネットファイルのバイナリ上位互換性があります。
  • Ver10.1SP1/SP1aと、プロジェクトファイルの互換性はあります。キャビネットファイルのバイナリ上位互換性はありません。Magic Studioでキャビネットファイルの再作成が必要になります。
  • Windows Vistaで使用する場合は、事前にReadme.chmの「V10追加情報/参考技術情報/Windows Vistaでの留意・制限事項」をご確認ください。
  • Magic Studioのモジュールには、バージョン管理用ソフトウェア のCVSNTが含まれています。CVSNTを使ってバージョン管理を行う際には、添付オンラインドキュメント「CVSを使ったバージョン管理」をご一読ください。
  • <重要>イベント一覧での表示を整えるため、Ver10.1J SP2aでイベント名が全角カタカナから半角カタカナに変更されました。 この為、Ver10.1J SP1xでイベントを式で定義しているプロジェクトファイルを、Ver10.1J SP2aで開くと、イベント名が削除される現象が発生します。
  • Ver10.1J SP1xで作成された、該当のイベントを式で定義しているプロジェクトファイルは、以下の手順でリポジトリ出入力を行ってください。
手順:
  1. 現在がVer10.1J SP2の環境の場合は、Mgconst(Mgconstw.jpn)をバックアップしておきます。
  2. Ver10.1J SP2aへアップデートします。
  3. Ver10.1J SP2のMgconstでVer10.1J SP2aを起動し、既存のプロジェクトを開きリポジトリ出力します。
  4. Ver10.1J SP2のMgconst(Mgconstw.jpn)が必要な場合は、こちらからダウンロードします。
  5. Ver10.1J SP2aのMgconstに戻してVer10.1J SP2aを起動し、プロジェクトを新規作成し、3で出力したファイルをリポジトリ入力します。
  6. このプロジェクトファイルでキャビネットファイルを作成します。

ダウンロード

極力FTPを使用し、うまくいかない場合はHTTPを使用してください。

No内 容ファイル名ダウンロード
1 Read Me File
CHMファイルのトピックが表示できない場合
Readme.chm
  • HTTP
2 Magic Studio V10
Ver10.1J SP2a ( Windows版 )
magicstudiov10sp2a.exe
(76,147,373 バイト)
  • HTTP
  • FTP
3 Magic Client V10
Ver10.1J SP2a ( Windows版 )
magicclientv10sp2a.exe
(36,967,522 バイト)
  • HTTP
  • FTP
4 Magic Enterprise Server V10
Ver10.1J SP2a ( Windows版 )
magicenterpriseserverv10sp2a.exe
(40,653,322 バイト)
  • HTTP
  • FTP
5 Component V10
Ver10.1J SP2a ( Windows版 )
magiccomponentv10sp2a.exe
(42,817,646 バイト)
  • HTTP
  • FTP
6 Application Installation Utility
Ver10.1J SP2a ( Windows版 )
aiuv10sp2a.exe
(42,737,117 バイト)
  • HTTP
  • FTP
※お詫びと差替えのお願い
  • 2007/7/9 18:30時以前に掲載しておりましたMagic Studio、ComponentでCVSを使用した環境でアップグレードすると、CVSリポジトリが何も登録されていない状況になります。
  • 原因は、CVSサーバのレジストリ情報が削除される不具合のためです。
  • ご迷惑をお掛けし申し訳ございません。
  • 現在は、この問題に対応したモジュールを公開しております。
  • 本件は、バージョン管理で使用されているファイル自体が削除されたわけではありませんので以下の設定(レジストリ登録)で回復させることができます。

登録方法

  • CVSNTのコントロールパネル(Service control panel)を起動します。
  • [Repositopries ]タブを開き[Add]ボタンをクリックして全てのリポジトリを登録します。
  • Location : C:/Program Files/cvsnt/db (Magicのインストール時)
  • name: /eDevDB

ダウンロード

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